碧い海

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沖縄に居ます。ブセナという北部のホテルです。
海が碧い。砂が白い!

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韓国出張

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ソウルに仕事・遊び半々で行ってきました。
{good}
@羽田発はとにかく便利
@料理が旨い
@カジノ
@女性が明るい・元気・肌が美しい
[bad]
@街が汚い・埃っぽい
@物価が高い
@運転が荒い

エコ・マルチオーディオ

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現在、Fujiyama boxに2インチ・1インチドライバーとツイターを積み、5台のパワーアンプで駆動しシアターの際は、さらに2台のアンプが加わる訳でチト世相に逆行しているかなとも思っていますが、まあこれがDws’イズムなのでよしとしましょう。
今回はメインのドライバーを最新のネオジウム2450にしたのですが、これがデータを取ってもかなり伸びてるんです。さらに2426の守備範囲も広い。
2way,3way,4wayそれぞれに周波数補正し調整して行くと、それぞれに特徴があってどれが上位にあるという物ではありません。
ご存知のようにマルチアンプの最大の目的はユニット分割振動を抑制し、要するに音を綺麗にする訳で確かにクラシック再生の場合は奥行きのある4Wayの音場感はたまりません。一方で所謂JAZZの場合は3Wayの力感が有効に感じました。シアターの場合は2Wayでの方が映画館のイメージが出ます(まあ、一般の映画館がたいした音でないからでしょう)ので、2台のパワーアンプの電源は落としています。
そういえば、以前GMのV8エンジンで4気筒・6気筒・8気筒と切り替わるシステムがありましたね。

こういう切り替えが一瞬で出来るのも、デジチャンの恩恵です。

new Fujiyama

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フジヤマの上部構造をごっそりとすげ替え、2週間ほど経過しました。この3年余り試行錯誤してきた中で最も劇的な音の変化がありました。当然と言えば当然ですが、やはり何といっても出口をイジルのが一番ですね。
2365ホーンの雄大で包容力のあるサウンドは病みつきになります。ホーンの上下左右に豊かに広がる視覚的な効果も大きいと思います。
かといって、緩みのある音ではなくって繊細な密度感・適度な緊張感も併せもっていると思います。
けさ、出勤前にとっておきの一枚CD、
20数年前に初めて登場したフィリップス社のCD、寮生活当時の薄いサイフから搾りだした4,500円で購入したイムジチの四季を久しぶりに掛けました。

さて、今回のモディファイに併せて面白い試みをしました。
4WAYでコンプリートのマルチなのですが、3WAYでもかなりイイんですよね。
グラフ的には3WAYが一番綺麗でした。
2WAYでもそれだけ聴いてる分には充分かと思えるサウンドでした。2365恐るべし、懐が広いホーンです。
それぞれの特徴はまた来週報告します。

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