オッサンズ7

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ホワイトノイズやサインスイープばかり聞いていると頭がおかしくなるので、測定器を一時片して小休止です。

40過ぎのおっさんが7人集まりました。300オーバーのスーパスポーツから30年物のヴィンテージまで個性派揃いです。
この日の主役は何といってもMAD/MAX グース号です。
峠の茶屋でも温泉宿でも圧倒的な人気でした。
小生もインターセプター(ムスタング改)が欲しくなりました(笑)。

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紙vsチタン・ダイアフラム

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このBOXは拙者のブログを見ていてくれた、中国地方の御人が「お前のシステムは中折れだろ」という事で、見かねて送って頂きました。
まつさんにも仲人役として大変お世話になっております。

小生の使命は、このシステムをなんとか成功させ閲覧の皆様のマルチライフのお役に立てればと思っています。

既存のシステムと比較検討する為に、まず新山をRチャンネルだけ載せて試聴・実験を開始しました。
クロス250/1100/9000です。
いろいろ興味あるデーターが取れました。
折々、書き加えて行きます。

平成新山

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昭和初期、有珠に出現した新山から遅れる事60余年、相模湾を臨む丘陵に平成の山が築かれました。

手拭い一枚・温泉ショート

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SR400はバッテリーレスのキックのみですが、家の前は下り坂になっており3速飛び乗りです。
湯処も坂の途中にあり、同じく3速押しがけです。
なのでキックペダルも取るかな(笑)。
しかし、途中のラーメン屋ははずせない。
平坦路はキツイ。やはりキックは必要。

船の科学館

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昨日は家族サービス・オツトメの日です。春休みの週末、晴天という事でどこへ行くにしても激しい渋滞が予想されたので、海路にてお台場に向かいました。
新橋から、ゆりかもめに乗り船着場へ。
シーバスに乗り込みワンボックスカーで数珠繋ぎのレインボーブリッジをくぐり抜け25分、船の科学館に上陸しました。
帆船練習船「日本丸」や青函連絡船「羊蹄丸」、南極物語の「宗谷」が係留されていました。

SACDマルチ デジタルフルレート伝送 判決

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主文を先に言います。
「ギルティー。」
これは麻薬ですね。
それも服用や吸引ではなく、静注です。
これを真剣にやりだしたら、廃人になります。

PS3よりES5300にHDMI直リンクさせ、音だし開始。
ん?
無音。。。
格闘する事1時間強。
PS3のサウンド設定を光からHDMI出力に変換し忘れていました。。。
(ちなみにPS3は最新バージョンにアップグレードしております)
従来型のSACDアナログ伝送とは桁違いのスケール感に圧倒されます。
底抜けに伸びる低音に、音の粒子のまろやかさ。
多幸感に包まれ、
思わず、口がぽかーんと開いてしまい、木偶(でく)になる自分が居ます。

これは傾国の商品、危険だ。

消えた年金記録

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社保庁より「年金特別便」なる封書が送られてきた。
開封確認したところ、小生が事業所を法人化してから後のみの記録しか記載されていなかった。
それ以前の勤務時代や、個人事業時代のデーターはごっそり抜けているではないか。
年金手帳を保管していたので事無きを得たが。
それにしても他人事と思っていたこの問題、当事者になってみると、、、恐るべし社保庁。
一般企業なら、とうの昔に解体・清算ですね。

センタースピーカーの功罪

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SONYのマルチプリの新製品ES5300が届きました。
早速、開封しカシャカシャいじってます。やはり新品はイイですね♪
前述したとおりSACDマルチに関しては、慎重に準備を進めたいと思います。

最新のハリウッド映画を観ました。
7.1チャンネルに挑戦してみました。
物凄い臨場感ですね。
もともと拙宅のシアターは、以前映画館興行主の来訪を受けた際にいろいろアドバイスを受け設計しました。
側面に小型SPを並べたのもその影響です。
今回、センタースピーカーを加える事が出来たのが大きいです。
映画での人の声セリフは主にセンターから出るのですが、2チャンネルの場合は左右にダウンミックスされます。
そうすると、どうしても効果音にセリフが埋没しがちとなっていました。
ようやく、映画館のような張りのある(ちょっと大げさな)役者のセリフが得られました。

一方で、Fujiyamaとセントリーのポテンシャルの差が大きくてSACDマルチの本来の意図が発揮出来ないように懸念しております。
理想的にはFujiyamaを3台並べるべきだとは思いますが、そこまでのスペースがありませんです。

SACDデジタル伝送2

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SACDをモノにしてやると大風呂敷を広げた訳ですが、
SACDマルチについて方々から情報を集めるにつけ、小生側の環境と技術の稚拙が露呈してきました。
こんな状況でSACD論をweb上に晒す事は開発者を愚弄する事にもなりかねないと判断し、今しばらく技術の研鑽に時間を頂くこととします。
パソコンの説明書のようなAVアンプの取り扱い説明書とパラメーターを睨みながら、携帯片手に各方面と連絡取り合って居ます。
2chもままならないのに、マルチチャンネルの音場設定などいつになることやら、、、
やっかいなモノに手を出したというのが本音です。

そんな中で現状判明して来た項目として。

1.著作権の関係でSACDのデジタル出力は禁止されていましたが、昨年規制緩和されました。
2.PS3では昨年11月より、光デジタルVr.2.0出力が可能になりました。
3.ただPS3光端子はSACDフルレート出力では無い。
4.HDMI端子によってフルレート出力される訳だが、それを受けるアンプの種類が限られる。

その他、いろいろ調査が進むにつけてPS3の凄さが際立ってきました。
PC以上の演算処理能力には各方面のマニアが驚嘆の声をあげているようです。
不恰好な黒い衣装をまとったエイリアンですね。

まずこれ↓を発注しました。
http://www.ecat.sony.co.jp/AV-HiFi/products/product.cfm?category=MCIA&PD=28723&KM=TA-DA5300ES

SACDデジタル伝送

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今回各種フォーマットの比較試聴において、SACD信号伝送の最新事情を調査・実験したので報告します。
SACDのデジタル信号というのは従来のCD信号とは別の規格で送られており、DA変換が従来のDAコンバーターでは出来ません。したがって各種プリアンプに対してもデジタル伝送は不可能でアナログ信号のみが検知されるという認識でいました。
まず確認という事で、SONY999からのSACD(CDハイブリッドでない)信号を光デジタルにてプリに送ると当然のごとく、深い沈黙に包まれました。
次にPS3にSACDを挿入し、同じく光にて伝送するとナンと音が出ちゃいました??

早速、SONYの技術に電話し問い合わせを入れました。若い女性が出た為、「PS3の伝送方式に付いてお聞きしたいので、担当に変わって欲しい」と伝えたところ、「はいどうぞ。」との事。へ、それではと矢継ぎ早に質問したのですが、その女性かなり詳しいので驚きました。SACD PCM演算処理 HDMI1.3a等テクニカルタームがビシバシ飛び出してきました。
「SACDのデジタル・フルレート伝送は現在可能で、HDMIターミナルを経由する必要がある」との事。
しかし、現状PS3の光伝送でロックされている事を伝えると「それはハイブリッドのCD部分を読込んでいるはず。」との回答でした。
いや、ハイブリッドでなく一層焼きのSACDだと伝えようと思いましたが女性を相手に何だか大人気ないと思い、受話器を置きました。
セカンドオピニオンという事でアキュフェーズにも電話したところ、「SACDのデジタル伝送は出来ない、法律で禁止されて居る。」とケンもほろろに切られました。
つづく、、、

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