超高級魚

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蒸し暑い日が続きます、空気が重く不快指数はうなぎ登り。
この時期の海上は、油を敷いたようなべたナギとなり易いです。
早朝、燃料高で苦しむイカ釣り漁船を尻目に爆走しました。
(漁師さんゴメンナサイ)
最高速45ノット、80キロ越えをマークしました。
海上の80キロは相当な恐怖感があります。船体の着水面積が極端に減り、時にプロペラが顔を出すので、スロットルを戻さないとエンジンが吹けきって焼けてしまします。

午後は嫌がる家族をキャビンに押し込み、釣り竿を垂らしました。
釣果は白キス1本です。
お吸い物にして美味しく頂きました。
しかし、これ一尾にどんだけの経費を掛けた事でしょう。

ecoオーディオ分は完全に帳消し、足がでました。。。

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エコ・オーディオ

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eco風潮が高まる中、オーディオ・ファイルにはますます肩身い昨今ですがいかがお過ごしでしょうか。
SACDマルチの検証を続けているうちに、センタースピーカーにかなりの情報が集中している事が判明しました。
やはりメインスピーカーを3本揃えないと意味が無いですね。以前にも述べましたが。
FUJIYAMAを3本並べるのは物理的にムリだし、ラフトの社長は亡くなったし。
出来れば、4350をを縦に押し込みたいのですがなかなか1本売りというのがないですね。4344単品の譲渡話が来ているので検討中です。

試しにFUJIYAMAのブレーカーを全部落とし、センターとリアだけマルチ・プリメインアンプに繋いで音出ししてみました。
リアスピーカーと言っても、うちの場合リスニングポイントのサイドにあるので、こんな変則3チャンネルでも十分なステレオ感・臨場感があります。
音像のセンターがビシっと出ます。
センターしか出してないのであたりまえです。
読書したり、ネット回覧や来訪者との歓談等ではこれで不足は無いと思いました。
逆にフルセッションで鳴らしだすと、何かと音が気になって作業がしばしば停滞してしまいます。
PS3からHDMIリンクでプリメインに繋ぐ。
こんだけです。
チャンネルデバイダーや、総勢5台3千ワット超えのパワーアンプは操業停止です。

今日は森の木を何本救えたかな?!

昔の名前で出ています

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あの紫音♪さんが、ふらりと遊びに来ました。
この2,3年紆余曲を経ながらも、再出発を目指して構想を練っているようです。
僕自身、「紫音♪さんは元気にやってるのか?」と方々から問い合わせを受けますが、
オーディオ・ヴィジュアル界の怪人「紫音♪」は元気にやってます。
皆様、ご安心ください。
久々オーディオに向き合いました。
彼が帰った後も夜中の4時(朝ともいう)迄、器材と格闘しました。
いろいろと報告事項もありますので、折々報告したいと思います。

焼きパイナップル

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近所のシュラスコ屋の真似をしてみました。
火を入れると糖度が増して大変美味しいです♪

初回車検

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ファミリーカーの1回目の車検を迎えました。
05のBMW320です。
モデルチェンジ直後の初期ロッド、全くノンオプションの素のモデル。
寿司ネタではコハダといったところ。
直4の2000、後輪駆動で凡庸なレイアウトだけれどBMWの屋台骨を支える3シリーズだけあって、丹精込めた造り込みを感じます。
低速で少しハンドルが重いですが、それ以外はスキが無い車ですね。
3年・3万キロ経過した今だに、しばしば唸らされます。
トータルの平均燃費10.6キロ
タイアは前後共に7分以上残ってます。
パッドもフロント1万9千、リア3万5千キロ残だそうです。
4枚綴りの請求書で9万円強でした。
20年乗ると決めた車選びに誤りは無かったようです。
 
20年後にガソリンがあるかって?
そういう話の腰を折るような事を言う人、僕は嫌いです。。。

甲子園への道

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全国高校野球選手権大会の東京地区予選が始まりました。
いが栗頭の少年達の夏の一発勝負。
プロ野球・MBLなどより遥かに面白いと常々感じております。
序盤戦なので無名校が多いのですが、その方が一生懸命感が強くって面白い。
甲子園までは、トーナメント8回勝ちあがらなくてはなりません。
エースは連戦・連投で、腕がちぎれるまで投げます。
中5日100球制限のプロとは気合の入り方が違います。
150校のうち決勝に駒を進めるのはどのチームでしょうか。

SHM-CD

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少々出遅れましたが、SHM-CDなる新企画のディスクを試聴しました。
新宿のタワーレコードに特設コーナーがもうけられており、ロックを中心としたアレンジアルバムのSHM-CD版と通常CD版が、それぞれ1枚づつ入ったキャンペーン・アルバムが1,000円で売っていたので、これ幸いと購入しました。
早速、B&O Beo Sound9000に2枚のディスクを挿入し(このCDプレーヤーはこういう聞き分けに好都合です)、較べてみました。

期待が大きかっただけに、TVキャスターが絶叫するほどの違いは感じられませんでした。
いや、しかし変化ははっきりと判ります。
ブラインドでも万人が気付くでしょう。
ダイナミックレンジが広がり、低音の重量感でて音の骨格がしっかり。
細君曰く、「音が明るくなって、ボーカルのカサカサ感が無くなった。」?^^
SACD再生では、オーディオファイルによっては従来CDの方を好む事もある訳だが。
SHM-CDにおいては、単純にCDの上位に位置するので否定する理由は見当たらない。

何より、従来のCD機でそのまま再生出来るのが最大の利点。
逆に言えば、ハード・メーカーにとっては何もメリットが無いわけで
「新技術の開発=消費者に相応の負担」
という資本主義の原則図式が成り立たないので、このあたりが普及の足かせとなるでしょう。

http://shm-cd.co-site.jp/index.html

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