トランスフォーマー

無信号のプロジェクターのブルーライトを当てて

ハウスミュージックを壁が抜けるほどの爆音で鳴らす。

ズブロッカ一気飲み。

めくるめく狂気の世界へようこそ。

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凄いラーメン

先日久しぶりに再会した、DD66000オーナー&初代ラーメン王のたくみさんに、銀座一のラーメン屋を尋ねたところ、篝(かがり)だという即答を得たので、早速暖簾をくぐりました。
雨模様だったので、15分くらい並んで入店出来ました。(写真はすべて、情報サイトから無断借用してます)
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時流の鶏煮込みと、煮干し醤油という強気の品揃えです。
 
檜のカウンター、8席のみという構えにオーナーのポリシーを感じます。
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私はしばらく迷った末、煮干し醤油をチョイスしました。
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ローストビーフと、筍のトッピングという斬新さに唸りつつ、スープを啜ります。
そして、もっちり感たっぷりのストーレート麺の食感も申し分ありません。
おそらく旨み調味料は使っていないのでしょう、スープの余韻も見事です。 イメージ 4
見渡すと、すべてのお客スープまで飲み干しています。
 
この旨さはどこから来るのだろう?と考え込んでしまった。
たくみさんが言うには、素材の良さだろうと言うことでした。
やはり、8名限定のカウンターで、主人がしっかりと味の管理をしている処が大きいと思います。
大袈裟でなく、私の半世紀のラーメン体験で一等賞だと思います。
足繁く通う事になりそう。 次回、鶏白湯を注文するのが今から楽しみでなりません。
本物の仕事ぶりを目の当たりにして、自分も勇み足でオフィスに戻りました。

フルオープン

譜面台も鍵盤カバーも全部取り外して、ハンマー剥き出しの状態で弾かせてみました。
グールドなどの巨匠も用いた手法です。
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凄く音がイイ!と喜んで弾き続けてました。
子供で顔が近いから尚更でしょうね。

380SL

実家からでかい荷物が届いてる、邪魔だからと。
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380SL
チョイスの理由は、パワーアンプとの時代の統一性です。
同じカタログにラインナップされて居ます。
これで、三つ揃い完成。
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最近、たまに聴くのはレコードばかりになってしまいました。
APEQのアナログ入力にはゲインのコントロール機能が無いので、イコライザーだけではどうしても入力不足なんですね。(デジタルはゲインコントロール有り)
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これで、イコライザー&デジチャンに、いい湯加減で信号が送れるようになりました♪

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