朝クラシック

出勤前のマイクロファラド。
光カートリッジ。
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いざ茨城 2

筑波山下山途中、まんじゅうを蒸す煙につられて土産物屋に立ち寄りました。
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試食して仰天して買い占めました。
 
会長宅に着くと、すぐにそば屋に案内されました。
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会長に、「蕎麦打ちはやめた」と言わしめた店です。
男のセイロ2枚です。
店主曰く、うちの蕎麦は生きているから早く食べてほしい。ネギもワサビも飾りだから漬けないでくれと。
手打ちでこれだけ、細く整った麺は初めて見ました。
味は推して知るべし。
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ご存じのように、会長は目を離すと全く違った事に挑戦しているので大変です。
今回は、未使用品のエクスクルーシブが出てきました(アームはオリジナルをメンテ中という事で池田がついていました)
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会長のコレクションは、いつでもどれもこれも極上品なのです。
 
パワーアンプ以外は、すべて30~40年前の製品です。
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4350、オリジナルで鳴らしてます
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これまた30年前のレコードを聴きながら、昔からこんないい音だったんだ(笑)
会長とポロリと出た言葉。。それなりに最新は進化してはいるけれど、自動車の進化に比べたら遥かに緩やかです。
今回、感動したのはエベレストの進化ですね。
ネットワーク・オーディオも佳境に入ってきたようです。
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女房は、唖然とした表情で要塞を眺めておりました。
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帰路、筑波のジャズ喫茶も案内して頂きました。
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こちらのDUOも悠然とした鳴りっぷりだったな~、後日再訪問してレポートします。

いざ茨城 1

娘が高原学校に行ってしまったので、女房と茨城ドライブ。
昼飯を、会長に奢ってもらう事にしました。
まず筑波山へ、かなり上の方までケーブルカーで行ってしまうインチキ登山です。
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単層なんとか式といって、昇りと下りの車輛が引っ張り合うだけで、電力とか使わないんですね。
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ロープウエイ終点から、300メートルばかりの自力歩行が強要されます。
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普段、地下鉄通勤の身にはしんどいです。
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しかし、息をきらせながら眺める山頂の景色はすばらしい。登山家の気持ちが少しわかりました。
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山小屋で味噌田楽を頬張って、会長宅へ、
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つづく。

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