割烹ライブ

ちょっと応援しているシンガーソングライターのORIKAのライブをやりました。

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バンドの連中は皿の料理が気になって、演奏に集中できなかったと。。
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マックが活躍しました。
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よこの寿司屋に「うるせえ」と言われてしまいました。
次回は日曜日にやります。
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サウンドの魔力

会長宅へ、
常磐道を音速移動し、どかどかと押し掛けた。
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まず、エントリーはold krellで鳴らす4350から
40年前のSPと20年以上前のアンプから繰り出させるサウンドは、素晴らしい躍動感で古さなど微塵も感じさせない。
40年前のポルシェといえば、930の3.2とかか、、最新の991とは隔世の感があるでしょう、はっきり言って乗比較の対象にはなりません。

改めて、オーディオは車に比べて進化のスピードは緩いのだと再確認しました。

SONYのウーハーSUP-L11 世界一重いと思われるウーハーを換装したTADの怒涛の低音には仰天しました。
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そして今回は、Exaktで武装したNautilusには、ほとほと感服しました。
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GT3の電光石火のPDKを彷彿とさせる切れ味に、人類の英知は果てしないのだと。
このNautilusをエジソンが聴いたら、GT3のステアリングをフォードが握ったなら、何を思うのだろうか。

今回はNAZOケーブルを生産しているキムさんの工房を、15年ぶりに訪れました。
手入れの行き届いた、邸宅の一角に作業場があります。
思わず、芝生に車を置いてしまいました。
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今度のGT3のインパクトは、私の30年以上の内外の車歴の中で格別です。価格もあっぱれですが。。
三段ロケットの加速の、8000~9000回転のフィナーレを飾るサウンドは、辞する言葉が見当たらないです。
このエンジンユニットだけで、1000万以上の価値があると思います。

改めて、人々を興奮させるのは「サウンド」だと確信しました。
そして、魂を揺れ動かす「サウンド」が私の目指すところ。

その「サウンド」を得る為に、俺は仕事に励んでいる。
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いい音 いい酒

kapellさん、三ツ石にほぼ月一で通って頂いています。
kapellさんのお友達も大変な食通が多く、同じく三ツ石の常連さんになっているようです。
昨晩は、長崎の黒アワビ 銚子の伊勢海老 根室の雲丹

ハイエンドな夕べでした。
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JBL&PORSCHE


小生がオーディオや車に求めるのは非日常性

血沸き肉躍る

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エールの館

念願かなって、ついにエールの大本営の視察を終えました。
DW's関東支部の主要メンバーが集結した感じになりました。

改めて、エールドライバー&ホーンの話を詳しく聞きましたが、その怒涛の価格と重量に加えて、取扱いの気難しさその他、メリケンJBLとはけた違いのようです。

そんな腫れ物を扱うような逸品から放ったれるサウンドは獺祭、十四代の大吟醸あるいは森伊蔵、村尾、魔王の3Mと称されるハイエンド焼酎の喉ごしを感じさせるものでした。
打ち込み系は次の間のサブシステムに譲ったということで、確かにバロック音楽、チェンバロの調べには感銘を受けました。

しかし、S氏はまだまだ途上だという。
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数年後には、低音ホーンを計画しているとの事で、未公開の設計図を承諾の上、プリントさせていただく。
クアトロウーハーBOXを取り払い、天井にスロートを通して、リスニングルーム後端に着地させ、エールの巨大ホーンに繋ぐという壮大なるプロジェクトです。ホーンの製作費だけでもペアで1000マンは行くのではないでしょうか。
究極のペーパーレスシステム。
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