KINOSHITA INFRASONIC MONITOR RIS-1C

PROJECT NEW FUJIYAMA に強烈なアイテムが加わりました。

 
レイオーディオのユーザーである知人から、「お前のところで使ったらどうだ」と紹介を受けたスーパーウーハーです。
 TADの38センチウーハーを4発打ち込んだ、総重量300キロの躯体。
こんな製品が世に存在することを知りませんでした。

イメージ 1

9Hz~20Hzって何でしょう?
はっきり言える事は、全くの可試聴範囲外、聞こえない音という事です。

さっそく、仕事を放り出して埼玉某所の倉庫に現物を参拝しに行きました。

イメージ 2
アピトン合板で覆われた巨漢に圧倒されます。

ユニットをフォークで外しているところです。笑

イメージ 3

PAで使用されて居たものです。
現場の仕事を縮小されるという社長さんに、リーズナブルな価格で譲って頂けました。

イメージ 4
倉庫はユニット、エンクロージャー、ホーン等、まさに宝の山でした。
奥には、46センチのバーチカルツイン箱なるものも積んでありました。。

つづく

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